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11/3 AMIAC SHARKS陸上教室for中高生

更新日:9月30日

AMIAC SHARKSのメンバーが中高生に向けて 短距離&中長距離陸上教室を行います!



今シーズン大活躍のAMIAC SHARKS 楠康成選手、飯島陸斗選手、田母神一喜選手が中長距離を担当。

200m23秒台のベストを持つAMIACトップアスリート 細谷優美 が短距離を担当。

トップ選手の動きを見ながら直接指導してもらえるチャンスです!


ぜひご参加ください。事前申し込み制。


開催日 11月3日(水・祝) 

時 間 AM9:30~11:30

雨天時 11月7日(日)へ順延

会 場 川口運動公園陸上競技場(J:COMフィールド土浦)

住 所 茨城県土浦市川口2丁目12

対 象 中学生・高校生(県外からの参加OK)

種 目 短距離・中長距離

参加料 1,000円(当日会場支払)

定 員 短距離25名 中長距離25名


申 込 事前申し込み制 お申込みはこちらから

申込締切 10月31日(日)


※阿見アスリートクラブ中高生会員の方の申し込みは不要です。

※担当コーチは事前の予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

※11月7日に延期された場合、田母神一喜は不参加となります。ご了承ください。


【重要】

雨天時の対応は阿見アス緊急連絡HPへ掲載いたします。ご来場前に必ずご確認ください。



【中長距離 担当コーチ】


楠康成/くすやすなり(28)

<PB>

800m  1'50"93 1500m  3'41"27 3000mSC  8'28"01

<プロフィール>

阿見AC創設時メンバー。高校まで阿見アスリートクラブで育つ。

高校卒業後、小森コーポレーションを経て、阿見ACトップ選手となる。 2017年拠点を単身アメリカに移し、ロンドン五輪1500m銀メダリストのレオ・マンザーノ選手と共に指導者であるライアンコーチのもとでトレーニングを積む。

2018年帰国後、阿見ACに加入した。現在はTWOLAPS TRACK CLUBでトレーニングを積んでいる。

1500mで日本選手権準優勝の実績をもつが、2019年シーズンより3000mSCに挑戦。

2戦目の2000mSCにて日本最高記録を更新。

2020年日本陸上競技選手権大会3000mSCで準優勝、日本歴代10位の記録を出す。

日本選手権優勝、五輪標準記録突破を目指す。






飯島陸斗/いいじまりくと(24)

<PB>

800m  1'48"65

1500m  3'41"54

5000m  14'33"98

<プロフィール>

中学までは野球部。高校から始めた陸上競技800mは2年目で日本チャンピオンになる。

181cmの長身を生かしたダイナミックな走りが持ち味。

大学時代は疲労骨折で苦しむ時期も過ごすが、地道にリハビリに取り組み強い身体をつくる。その経験を活かしケアなどの知識にも精通している。

2020年、阿見ACトップチーム加入。TWOLAPS TRACK CLUBでトレーニングを積んでいる。

日本選手権優勝、オリンピック出場を目指す。




田母神一喜/たもがみかずよし(23)

<PB>

800m  1'46"68 1500m  3'40"66

<プロフィール>

2019年中央大学の主将に就任。

箱根駅伝に向けて長距離(ハーフマラソン)に挑戦し、弱点であった長い距離を克服。

2020年4月より阿見ACトップチーム加入。TWOLAPS TRACK CLUBでトレーニングを積んでいる。

オリンピック出場を目指す。

中距離の普及にも尽力しており2020年にランニングイベント団体

IIIF(読み方:スリーエフ ファン・フロム・フクシマの略)立ち上げる。




【短距離 担当コーチ】


細谷優美/ほそやゆみ(26)

<PB>

100m  11”80

200m 23”88

<プロフィール>

中学から高校まで阿見ACで育つ。

大東文化大学時代関東インカレ200m優勝。

東京五輪テストイベントREADY STEADY TOKYOでは23秒88の自己ベストで優勝。

そのほか、グランプリ種目や実業団大会等での入賞多数。

大東文化大学陸上競技部短距離コーチをしながら日本代表を目指している。


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